ここでは、「グランメゾン東京」のドラマ内で、平古祥平(玉森裕太)が勤めるブッフェレストランがあるホテルのロケ地についてご紹介します。

木村拓哉さんが主演する注目のドラマ「グランメゾン東京」で、主人公の尾花夏樹(木村拓哉)が、度々訪問する祥平が料理長を務めているブッフェレストランのあるホテルは、一体どこがロケ地として使われているのでしょうか?

浦安にあるホテルのようですが、浦安にはホテルがたくさんあります。

今回の記事では、「グランメゾン東京」のドラマ内で、祥平(玉森裕太)が勤務するレストランがあるホテルのロケ地が浦安のどこあるか、紹介していこうと思います。


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「グランメゾン東京」で祥平(玉森裕太)が働くホテルのロケ地は浦安?

「グランメゾン東京」の第1話、第2話に登場した尾花のパリ時代の仲間である玉森裕太さんが演じる祥平は、一流ホテルのブッフェレストランで最年少料理長を務めるほどの料理人へと成長していました。

2019年11月10日に放送される「グランメゾン東京」の第4話にも祥平の働くホテルが登場します。

この祥平が働くブッフェレストランがあるホテルのロケ地となっているのは、千葉県浦安市にある「東京ベイ東急ホテル」です。



「東京ベイ東急ホテルの情報」


・場所:〒279-0013 千葉県浦安市日の出7丁目2−3
・電話:047-390-0109
・チェックイン・チェックアウト:チェックイン15:00 チェックアウト12:00
・最寄り駅:JR京葉線・新浦安駅(徒歩約31分)
※バスターミナル・サウスの専用乗降場からホテルまで無料のシャトルバスが出ています。
・ホームページ:https://www.tokyuhotels.co.jp/tokyobay-h/
※宿泊予約もホームページからすることが出来ます。

宿泊料金は、基本料金32,000円(2名)~ですが、宿泊プランを利用することで1人あたり2,500円程度で宿泊出来るプランもあってお得です。
※食事なしのものもあるのでご注意下さい。

このホテルの上層階から見た景色は東京湾が一望できて最高ですし、海が見えるレストランで豪華な食事を楽しむこともできます。

「グランメゾン東京」の第1話で、ロケ地として使用された「浦安総合公園」の護岸を歩くのも気持ち良さそうですね。


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「グランメゾン東京」のロケ地として浦安が使われた場所は?

実は、浦安がロケ地として利用されている場所が他にもあります。

それが、浦安市総合公園です。

「浦安市総合公園の情報」

・場所:〒279-0023 千葉県浦安市明海7丁目2
・電話:047-380-1295
・営業時間:9:00~17:00
・最寄り駅:JR京葉線新浦安駅(徒歩約28分)

ここは、玉森裕太さん演じる平古祥平が働くホテルのすぐ隣りにある公園です。

公園の海岸で、京野や相沢が祥平を呼び出し尾花のことを話していました。

ホテルのすぐ近くにあるので、話をするには便利な場所だったのかもしれませんね。

ロケ地となった浦安市総合公園は、海を望める大きな広場があり、子供が遊び回るにはおすすめの公園です。

また、バーベキューもできる場所もあるので、友達同士で行っても楽しめます。

海を見ながらバーベキューができるのはいいですよね!


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まとめ

今回は、「グランメゾン東京」のドラマ内で、祥平が勤務するレストランのあるホテルのロケ地と浦安市総合公園についてご紹介しました。

「グランメゾン東京」のドラマ内に度々登場する浦安の「東京ベイ東急ホテル」。

近くに「浦安総合公園」や東京湾が見えるレストランがあってすごくいいホテルだと思います。

ドラマを観て気になった方は、宿泊プランを利用してお得にドラマの聖地巡礼をするのも楽しいと思いますよ。


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