リピート


ここではドラマ「リピート」に出演している、ぱるるについて紹介しています。

ぱるること、島崎遥香さんはドラマ「リピート」で毛利圭介(本郷奏多)の彼女役・町田由子役を演じていますが、かなり怖い役どころになっています。

何が怖いかというと、その圭介への愛情がストーカー化してきて、行動がエスカレートしてきています。

そこで、ぱるるが演じる由子の怖いところを紹介したいと思います。




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ぱるるが怖い!由子のストーカー行動



ぱるるが演じる由子は、リピート前だと圭介と付き合っていました。

しかし、あまりの束縛に圭介は嫌気がさして別れたいと考えていたようです。

リピート後、圭介はまだ猫をかぶっていた由子と別れるため、早くから冷たく接して一方的に別れを告げていました。

それが原因でストーカー行為に走ってしまった部分もあったようです。

次からは、これまでの由子の怖い行動をまとめてみました。


首を絞めつけ首輪を…

1話でのシーン。

圭介がバイトから自宅に帰ると由子が待っていて、「バイトなんか辞めなよ。お金ならあたしがあげるから」と札束で圭介を弄びます。

そして、圭介と由子はキスをするのですが、なぜかそこから圭介の首を絞めつける由子。

さらに首に犬の首輪のようなものまで付け、圭介を犬扱いをします。

このドSっぷりのぱるるの演技に視聴者も度肝を抜かれたはず。


血文字でLOVE


3話でのシーン。

圭介が自宅に帰ると、振ったはずの由子がいて、しかも包丁を持って台所で待っていました。

由子は圭介のために料理を作ったというのですが、それはただ生肉を皿に盛っただけのもので、皿には血で「圭介LOVE」と書かれていました。

由子は「包丁使うの初めてだから指切っちゃった。だから、圭介の名前を書いちゃった」と言うのですが、恐ろしいですね…。


圭介の自宅に隠しカメラを設置


圭介に追い出された由子ですが、懲りずにまたやって来ます。

しかも予備の合鍵を用意していて、自宅に侵入します。

そして、隠しカメラを設置して、それで圭介の様子を隠し撮りするようです。


鮎美に近づく


4話、5話でのシーン。

自宅に設置した隠しカメラから、圭介が天童(ゴリ)と鮎美(貫地谷しほり)を自宅に招いたことを知ります。

そして、鮎美のことを見て「クソババア」と叫んでいました。

由子はすぐに鮎美のことを調べ、知らない振りをして近づきます。

そして、連絡先を交換したり、自宅に押しかけたりして、鮎美の秘密を探していました。



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圭介と由子の関係はどうなる?


リピート後は、由子を振った圭介でしたが、ストーカー化してしまい、リピート仲間にまで危険が及ぶようになってしまいます。

今後、リピートしたにも関わらず結局圭介は由子と付き合うことになるのでしょうか。

ちなみに、原作を読んだのですが、圭介と由子の関係が予想外の展開に発展します。

ドラマ版はどうなるのでしょうか。

もう少し、ドSっぷりのぱるるを見たいと思っている人もいるかもしれませんね。



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まとめ

ドラマ「リピート」に出演する、ぱるるについて紹介しました。

ドSぶりのぱるるやストーカーぱるるなど怖い一面が見られる「リピート」は、ファンだけでなくとも注目です。




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