ここでは、ドラマ「99.9」3話のゲストの安達祐実さんについて紹介しています。

毎回豪華ゲストが登場する「99.9」ですが、3話でも大物ゲストが多数登場します。

その中で、特に気になったのが安達祐実さん。

なんと、あのドラマのあのセリフをドラマの中で言っていたんです!

それは何だったのか紹介したいと思います。




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「99.9」3話のゲスト


山内徹・・・松尾諭
石川敦子・・・安達祐実
ジョーカー茅ヶ崎・・・宇崎竜童
村野正義・・・永岡卓也
元木・・・保坂知寿
安田・・・伊藤高史


「99.9」3話のあらすじ


人気ロック歌手・ジョーカー茅ヶ崎がジャーナリスト・安田を殺人、その事件の目撃者・石川の殺人未遂容疑で逮捕されます。

茅ヶ崎の顧問弁護士だった佐田(香川照之)は、茅ヶ崎が安田に揺すられていたことを知っていながら警察に内緒にしていました。

そのため、その事実が発覚した時、殺人の動機があるとされ茅ヶ崎の立場が危うくなってしまいます。

さらに目撃者の殺人未遂事件では、凶器に茅ヶ崎の指紋があるため、容疑を否認しようにも厳しい状況。

担当弁護士となった舞子(木村文乃)は深山(松本潤)とともに事件の真相を解くために奔走します。



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「99.9」3話で安達祐実があの名セリフを!


第3話では被害者でもあり目撃者でもある石川敦子役を演じた安達祐実さん。

気になるあのセリフは寝言で言いました。


「同情するなら…」

そうです。

これは1994年に放送されたドラマ「家なき子」で出てきたセリフで、当時12歳だった安達祐実さんが主演を務めていました。

そして劇中で登場する「同情するなら金をくれ」というセリフは流行語大賞になるほど人気がありました。

そんな名セリフをまさか「99.9」で聞くことになるとは。

視聴者もこのネタにすぐ気付いたようです。



あと犬の名前が「りゅう」でしたね。

本当に小ネタが多いですね「99.9」は!


まとめ

ドラマ「99.9」3話のゲストの安達祐実さんについて紹介しました。

3話の安達祐実さんの役はとても悲しいものでしたが、さすがの名演技といったところでした。

特に裁判所でのモアイ像を見た時の表情と声は、真実を知った時のリアルなものだと思いました。

あの名セリフも途中までしか言えていなかったので、ぜひもう一度出演して、言ってほしいですね。






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