ここでは、監獄のお姫さま9話で出てきたフーターズについて紹介しています。

姐御(森下愛子)が娑婆に出てからやっていたバイトの中にフーターズというのがありました。

「フーターズって何??」と思ったので調べてみたら意外な事実が判明しました…




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フーターズって?

姐御がバイトをしたという「フーターズとは何?」と検索したところ、アメリカのレストランがヒットしました。


9話のあらすじはこちら
監獄のお姫様あらすじ9話と感想


フーターズはお店で働いているウェイトレスのコスチュームが有名です。

実際に見れば、どこかで見たことがある?気がしました。





確かに特徴的なコスチュームです。

これを姐御が着て接客していたのを想像すると…、なんかおかしいぞ?ってなりますよね。

さすがはクドカン。こんなところにも小ネタをいれてきましたね。

監獄のお姫さま9話の内容



9話の内容は、馬場カヨがいよいよ仮釈放されて娑婆での生活が始まります。

馬場カヨは早速携帯を契約し、姐御や女優が仮釈放するときに伝えたメールアドレスを登録します。

しかし、待っても待っても連絡はきません。

娑婆に出てみんな姫のことを忘れてしまったのかもしれないと思っていた馬場カヨでしたが、あるときサソリがやって来ます。

そして、馬場カヨは姐御や財テク、女優たちと再会することになりました。

フーターズのくだりは、再会したときに姐御が出所後の苦労話として出てきました。





2017年の現在では、板橋吾郎の妻・晴海や検事ののぶりんこと長谷川信彦が加わり、プレ裁判が開催されました。

いよいよ吾郎の本性が見え始めてきたものの、証拠がないために犯行を認めさせることができません。

そのとき、のぶりんが何かを見つけたようで沖縄に行くと言い出します。

そして、アジトには新たな客・プリンスが登場します。

吾郎は罪を認めるのでしょうか?


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まとめ

監獄のお姫さま・フーターズについて紹介しました。

毎回見ていて思うのが小ネタの多さです。

それから過去に戻りながら、いろいろなところが現在とつながっているという話の流れは木更津キャッツアイでも見られました。

宮藤官九郎ワールド全開なドラマになっているので、もう一度見返すと新たな発見がありそうです。


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